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定例記者懇談会(令和4年5月)

報道機関に発表したものを掲載しています。

発表項目内容の詳細については、各担当部署に問い合わせてください。

開催日

令和4年4月28日

発表項目

  1. 企業版ふるさと納税について
  2. 八幡平市立病院「ふれあい看護体験」の実施について
  3. 産婦人科・小児科オンライン相談の実証実験開始について
  4. 八幡平市市民栄誉賞及びスポーツ栄誉賞授与式・北京2022冬季五輪報告会の開催について
  5. 北京2022冬季オリンピック出場選手による母校等訪問について
  6. 令和4年度市営牧野の牛放牧事業の実施について
  7. 三行詩巡回展の実施について
  8. 八幡平市高齢者等見守りネットワーク事業に関する協定の締結について
  9. 七時雨山山開きの実施について
  10. 発表以外の質疑応答について

1 企業版ふるさと納税について

記者発表資料1 企業版ふるさと納税について [PDFファイル/125KB]

今回納税されたアクセリア株式会社さんはどちらの会社ですか。

東京の会社で、IT関連の事業を行っている会社です。

2 ​八幡平市立病院「ふれあい看護体験」の実施について

記者発表資料2 八幡平市立病院「ふれあい看護体験」の実施について [PDFファイル/133KB]

3 産婦人科・小児科オンライン相談の実証実験開始について

記者発表資料3 産婦人科・小児科オンライン相談の実証実験開始について [PDFファイル/225KB]

相談先の医者は東京の方ですか。

株式会社Kids Publicに登録されている各地の医療者で171名ほどおります。

この取り組みは県内初ですか。

県内ですと遠野市が実施しているとのことです。

利用者は無料で相談できるのですか。

無料で相談できます。

4 八幡平市市民栄誉賞及びスポーツ栄誉賞授与式・北京2022冬季五輪報告会の開催について

記者発表資料4 八幡平市市民栄誉賞及びスポーツ栄誉賞授与式・北京2022冬季五輪報告会の開催について [PDFファイル/184KB]

来場者は予約が必要なのですか。来場予定者400人としていますが、それ以上に来場された場合はどのような対応をするのですか。

事前予約が必要です。チラシを全戸配布しており、チラシのQRコードを読み込んで申込フォームから申込いただくか、電話での申し込みを受け付けています。しかし、申し込み状況を見ながら当日の来場者に対しても臨機応変に対応していきます。

子供たちを式典に優先的に入れるということはありますか。

子供たちを式典に優先的に入れることは考えておりません。

5 北京2022冬季オリンピック出場選手による母校等訪問について

記者発表資料5 北京2022冬季オリンピック出場選手による母校等訪問について [PDFファイル/131KB]

当日の取材申し込みはどちらにすればよいですか。

取材申し込みは各学校にお願いします。

永井選手の母校訪問が3箇所あるのですが、実際の母校はどちらになりますか。

永井選手の母校は田山小学校と田山中学校ですが、現在田山中学校は安代中学校と統合しております。

6 令和4年度市営牧野の牛放牧事業の実施について

記者発表資料6 令和4年度市営牧野の牛放牧事業の実施について [PDFファイル/121KB]

7 三行詩巡回展の実施について

記者発表資料7 三行詩巡回展の実施について [PDFファイル/142KB]

8 八幡平市高齢者等見守りネットワーク事業に関する協定の締結について

記者発表資料8 八幡平市高齢者等見守りネットワーク事業に関する協定の締結について [PDFファイル/132KB]

9 七時雨山山開きの実施について

記者発表資料9 七時雨山山開きの実施について [PDFファイル/148KB]

10 発表以外の質疑応答について

株式会社岩手ホテルアンドリゾートは安比高原エリアを拠点に、将来的に1万人規模の定住と、50万人規模の来場者数を目指すという構想を発表しました。ハロウスクールも8月に開校するということで、市としてこの構想をどのように受けとめ関わっていくのか教えてください。

安比バレー構想につきましては以前から計画されていましたが、今回の新聞報道にありましたとおり、計画が具体化してきていると感じています。このような中で1万人規模の定住といった構想も本格的に始動しているということ、ハロウインターナショナルスクールの開校や、インターコンチネンタルホテルが開業したことで今後更に計画が進んでいく事は喜ばしいことと思っています。市もスマートインターチェンジの整備に取組んでおり、このことが相乗効果として人の流れを作ることができればよいと考えています。

この構想が、八幡平市の成長につながると以前も話していましたが、どのようなことを期待されているのか改めてお伺いします。

安比高原エリアだけに留まらず市全域の発展につながることを考えていかなければなりません。大更の駅前開発や八幡平エリアでは泊食分離といった取り組みも行っております。このような取り組みと一体となって相乗効果を生み出し、市全体の発展につなげいきたいと考えています。

 

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