本文
ガバメントクラウド以外の環境へ移行することに関する公表資料について
地方公共団体が標準準拠システム使用にあたりガバメントクラウドを利用することは、地方公共団体情報システムの標準化に関する法律により努力義務とされています。八幡平市では、ガバメントクラウドと比較して、ガバメントクラウド以外のクラウド環境のほうが性能面や経済合理性等を比較衡量して総合的に優れていると判断したため、以下の環境を利用することとします。
利用する環境
- 株式会社アイシーエスが提供するクラウド環境
- 富士フイルムシステムサービス株式会社が提供するクラウド環境
対象のシステム
児童手当、子ども・子育て支援、住民基本台帳、印鑑登録、選挙人名簿管理、固定資産税、個人住民税、法人住民税、軽自動車税、就学、健康管理、児童扶養手当、生活保護、障害者福祉、介護保険、国民健康保険、後期高齢者医療、国民年金、戸籍、戸籍の附票
比較結果の公表
標準化・共通化_申請経費比較シート(INSIDE) [PDFファイル/102KB]
PDF形式のファイルをご覧頂く場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードして下さい。(無料)

防災・災害情報
夜間・休日診療

