8ページ 人事行政の運営状況を公表します 市職員の人数や給与などの状況は次のとおりです。  問い合わせ先 総務課行政係(電話 内線1233) 1 職員数の状況 (1)職員数の状況(各年4月1日現在)  一般行政部門      7年251人 8年250人 前年度比1人減   一般行政部門は、民生や農林、商工、土木部門などの仕事に従事する職員  教育部門(教育委員会) 7年15人 8年16人 前年度比1人増  公営企業等部門     7年87人 8年86人 前年度比1人減   公営企業等部門は、水道や病院、国民健康保険事業、介護保険事業の仕事に従事する職員  合計          7年353人 8年352人 前年度比1人減 (2)職員数の推移(各年4月1日現在)人数は再任用職員を含まない一般行政部門、教育部門、公営企業部門の合計  平成26年 370人  平成27年 367人   平成28年 370人  平成29年 364人  平成30年 356人  令和元年 353人  令和2年  360人  令和3年  364人  令和4年  365人    令和5年  359人  令和6年  357人  令和7年  353人  令和8年  352人 2 分限、懲戒処分および休業などの状況 (1)分限、懲戒処分の状況(7年度)  分限処分 休職6人 降任0人 免職0人 合計6人   分限処分とは、病気などのために職務を十分に果たせない場合など、公務の能率を維持するために行う処分  懲戒処分 戒告0人 減給0人 停職0人 免職0人 合計0人   懲戒処分とは、道路交通法違反をはじめとする法令違反などがあった場合、規律と秩序を維持するために行う処分 (2)育児休業などの取得状況(7年度)  育児休業 男性3人 女性8人 合計11人   育児休業は、子が3歳になるまで休業することができる。  部分休業 男性0人 女性4人 合計4人   部分休業は、小学校就学前の子を養育するために、勤務時間の全部または一部を休業することができる。  介護休暇 男性0人 女性0人 合計0人   介護休暇は、介護が必要となった家族を介護するため、6カ月の期間内で取得することができる。 3 職員の給与の状況 (1)職員給与費(7年度普通会計決算)  職員数  276人  給料   11億4,582万円  職員手当(うち期末、勤勉手当) 6億6,196万円(4億7,294万円)  合計   18億778万円    (2)平均年齢、平均給料月額(8年4月1日現在)  一般行政職 平均年齢41.9歳 平均給料月額33万7,804円 (3)経験年数、学歴別給料月額(8年4月1日現在)  一般行政職  初任給    上級(大卒)23万2,000円 初級(大卒)22万5,600円 初級(高卒)20万300円  経験年数10年 上級(大卒)28万1,100円 初級(大卒)27万8,200円 初級(高卒)25万5,800円  経験年数20年 上級(大卒)34万3,900円 初級(大卒)33万7,400円 初級(高卒)31万8,000円    (4)期末、勤勉手当の支給状況(7年度)  期末手当 6月期1.25カ月分 12月期1.275カ月分 合計2.525カ月分  勤勉手当 6月期1.05カ月分 12月期1.075カ月分 合計2.125カ月分 (5)退職手当の支給状況(8年4月1日現在)  自己都合  勤続年数 20年19.6695カ月分、25年28.0395カ月分、35年39.7575カ月分  勧奨、定年 勤続年数 20年24.586875カ月分、25年33.27075カ月分、35年47.709カ月分 (6)特別職の報酬など(8年4月1日現在)  給料、報酬(月額) 市長77万6,000円、副市長62万円、教育長57万2,000円、議長37万5,000円、副議長31万5,000円、議員30万円       期末手当      いずれも 6月期1.725カ月分、12月期1.775カ月分、計3.5カ月分