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八幡平市情報化計画

計画の趣旨

 八幡平市は、平成17年9月に旧西根町、旧松尾村および旧安代町が合併して誕生しました。
八幡平市誕生以前の13年から国では「e-Japan 戦略」に基づき、世界最先端のIT(情報通信技術)国家を目指し、インターネットなどを用いた電子的な行政手続きを可能にするなど、国民への行政サービスを電子化する「電子政府」の実現を目指してさまざまな取組みを推進しており、地方自治体に対しても「電子政府」と歩調を合わせた「電子自治体(電子市役所)」の実現を求めています。
これを受け、市は電子自治体の実現に向けて、八幡平市総合計画(19年3月策定)の基本構想に沿った八幡平市情報化計画を策定するものです。
情報化計画では、効率的な行政の構築を目指し、高品質な行政サービスを提供するため、情報化推進体制を通じて、情報システムの整備、情報通信基盤の整備を図るとともに、市における情報通信基盤の整備推進を通じて市民の情報利活用能力の向上を図り、市の将来像「農と輝の大地−岩手山・八幡平・安比高原の恵みに満ちた、交流新拠点をめざして−」の実現を目指す計画とします。

八幡平市情報化計画

八幡平市情報化計画[PDFファイル/456KB]

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