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「スマートファームプロジェクト」がマイナビ農業のアグリテックに掲載

 耕作放棄されたビニールハウスを再生する岩手県八幡平市(市長:田村正彦)、クラウドIoT制御システムの開発を行う株式会社MOVIMAS(本社:東京都新宿区、代表取締役:兒玉則浩)と独自の水耕栽培を推進する農業ベンチャーのグリーンリバーホールディングス株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:長瀬勝義)は新規就農者を育成する「スマートファーム」プロジェクトの基本合意書を締結しており、この度耕作放棄された熱水ハウスの再生をIoT次世代施設園芸へ転換と拡大推進する「スマートファーム」プロジェクトがマイナビ農業*のアグリテックに掲載されましたのでお知らせします。

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耕作放棄された熱水ハウスの再生を次世代施設園芸へ[PDFファイル/380KB]

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