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【開催報告】「地熱シンポジウムin八幡平」~岩手県八幡平市で地熱発電の歴史を振り返り、今後を展望~

地熱シンポジウムin八幡平を開催~岩手県八幡平市で地熱発電の歴史を振り返り今後を展望~

八幡平市(市長:田村正彦)とJogmec(本部:東京都港区、理事長:黒木啓介)は、平成28年9月16日(金曜日)~17日(土曜日)、岩手県八幡平市において、「地熱シンポジウムin八幡平」を共同で開催しました。

松川地熱発電所の歴史や八幡平市と地熱との関わりを振り返り、地域と共生した地熱発電のあり方などについて、八幡平市で事業に携わる方々、将来を担う世代およびゲストが討論し、課題や展望を共有しました。

また、松川地熱発電所が運転開始から今年で50年を迎えるのを記念し、運転を開始した10月8日が「地熱発電の日」に登録され、記念日登録証の贈呈式が行われました。

今後、シンポジウムの内容を広く発信し、地熱開発の推進に役立てていきます。

詳しくは、下記の開催報告書をご覧ください。

開催報告書[PDFファイル/2.5MB]

※Jogmecホームページにも開催報告が掲載されています<外部リンク>

※YouTubeのJogmecchannelにシンポジウム当日に放映したと題した映像が公開されました。

八幡平市における「地熱開発の歴史と地域共生」-地熱が支えた半世紀-<外部リンク>

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