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子宮頸がん予防ワクチン(ヒトパピローマウイルス感染症)接種勧奨を差し控えています

子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)は、平成25年4月1日に定期予防接種として導入されましたが、接種後に出現する広範の疼痛、運動障害について現在専門家の間で検討中であり、積極的な勧奨(個別に接種を勧める内容の文書をお送りすること)を一時的に控えています。

しかし、接種を希望する方は、HPVワクチンを定期接種として接種できますので、厚生労働省のリーフレットやホームページ(下記参照)、医師の説明等により、ワクチンの有効性を十分に理解したうえで、接種を行うかどうかを決定してください。

接種を希望する方は、市の予診票が必要となりますので健康福祉課までお問合せください。

 

小学校6年生から高校1年相当の女の子と保護者の方へ大切なお知らせ(概要版 厚生労働省リーフレット) [PDFファイル/3.12MB]

小学校6年生から高校1年生相当の女の子と保護者の方へ大切なお知らせ(詳細版 厚生労働省リーフレット) [PDFファイル/4.25MB]

HRVワクチンを受けたお子様と保護者の方へ(厚生労働省リーフレット) [PDFファイル/1.29MB]

 

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