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市長が令和2年度の寄附活用事業の使途を指定しました

市長が事業を指定します。

令和2年度の寄附活用事業

少人数学校等の児童・生徒サポートのための教職員配置費用(教育総務課)

 

令和元年度の実績

加配事業(11,599千円)

少人数学校や特別な支援を必要とする児童生徒のため、加配教職員を配置しました。

八幡平市では、小学校10校のうち4校が複式で授業を行なっており、中学校4校を加えた14校のうち10校に特別支援学級を設置しています。

先生方が児童生徒一人ひとりとしっかり向き合い、きめ細やかな対応ができるよう、八幡平市では市独自の事業として教職員の配置を拡充し、複式学級における指導の充実や特別な対応を必要とする児童生徒への支援を図っています。

小学校防犯カメラ購入費(813千円)

小学校の防犯カメラを増設しました。

児童の安全を確保し、防犯対策を推進するため、小学校の防犯カメラを増設しています。

 

平成30年度の実績

加配事業(12,459千円)

少人数学校(複式学級)や特別な支援を必要とする児童生徒をサポートするため、教職員や支援員などを増員して配置しました。

児童生徒をサポートしている授業の様子

小学校管理事業(2,447千円)

小学校の防犯カメラを増設しました。