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本文

第4回八幡平市新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催しました

日時

令和2年5月6日(水曜日)午前10時

場所

八幡平市役所多目的ホール棟大ホール

決定内容

5月7日以降の緊急事態宣言適用期間における市主催の行事・会議等の対応方針について

令和2年5月7日から5月31日までの間は、これまでと同様に、参加者が参集しての行事、会議は、原則行いません。やむを得ず開催する場合は、最大50人程度とし、十分な座席の間隔を確保するなど、3つの密を徹底的に避け、感染予防に十分気をつけながら行います。

5月7日以降の緊急事態宣言期間の市主催の行事・会議等の対応方針について(令和2年5月6日) [PDFファイル/556KB]

5月7日以降の緊急事態宣言適用期間における市公共施設の対応について

市公共施設については、令和2年5月6日まで休止または利用制限を行ってきましたが、5月7日以降は、次の3つの要件を満たした上で、県内利用者に限り利用を再開します。

  1. 「三つの密」を徹底的に避けること。
    最大利用人数は50人程度とし、人と人との十分な間隔(1から2メートル)を確保する。また、必要に応じ、入場者の制限や誘導を行う。
  2. 手指消毒液を設置すること。
  3. 利用者に対しては、手洗いの徹底、マスクの着用及び定期的な換気などの「三つの密」を避けることを要請する。

ただし、次の施設については、利用の一部を制限します。
体育施設については、接触スポーツ(相撲・柔道・剣道・空手・ラグビー)は利用を制限します。また、ロッカー室やシャワー室などの共用部分は利用を制限します。
岩手山焼走り国際交流村及び自然休養村なかやま荘の宿泊部門については、県内利用者に限ります。
感染拡大防止のため、市民の皆さまのご理解とご協力をお願いします。

5月7日以降の緊急事態宣言期間の市公共施設の対応について(令和2年5月6日) [PDFファイル/583KB]

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